大会当日
葵「聖輝君遅いな〜」
店長「そろそろ時間なんだけどね〜」
その時ドアを開けて這ってボロボロの聖輝が入ってくる
聖輝「お、遅くなったぜ・・・参加する・・・ぜ・・・」
店長「そ、それはいいがどうしたんだい?」
当然の疑問を店長がぶつける
聖輝「実は・・・昨日夜までデッキ作ってたら寝坊して…
急いで居間に下りたらなぜか太った緑のやつ…いや、膨らんでるやつか、それとオレンジ色で背中に亀って書いた服着た奴が一緒に来て爆発して…
何故か道端で邪王炎殺黒龍波と特大霊丸撃ってくるし・・・
そのうえ、車にひかれるし・・・」
聖輝が涙目で語っている・・・思い出すだけで辛いのだろう・・・
店長「それは・・・凄いね・・・・・・車にひかれたのが気にならないくらいに・・・」
さすがにセ○の爆発と幽○の霊丸と飛影の黒○波をくらっては車程度では驚けない
葵「でも良く生きてたよね。」
葵が尊敬したように言う
聖輝「ま、まあな!ドラゴニックオーラを使ってたからな。
で、店長大会は?」
店長「おっと、忘れてた、じゃあ、そろそろ始めるよー!」
数分後
店長「対戦相手を発表するよ!」
乱界君対聖輝君!
葵ちゃん対陣君
以下略(ォィ
人数はだいたい聖輝達を含めて10人くらいいる
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聖輝視点
聖輝「オッシャー!!!勝つぜぇ!」
俺がステージに上がるとすでに対戦相手がいた
なんだろう・・・彼の周りには妙なオーラが見えてしまう・・・
俺の目の錯覚か?
乱界「あ・・・君が僕の対戦相手?」
聖輝「あ、はい、そうです。」
どう見ても俺より年下なのに敬語で話してしまう
彼のオーラがそうさせるのだろうか・・・
乱界「じゃ、始めようか・・・」
聖輝「は、はい」
聖輝VS乱界
乱界「先行は貰うよ、ドロー、手札からディフェレント・ワールド―異なった世界を発動」
ディフェレント・ワールド―異なった世界
フィールド魔法
フィールド上の異界と名の付くモンスターは攻撃力が300アップする。
???
後書き
ユウ「いや〜、写してるだけなのにめんどいね〜」
リア「なに?盗作?」
ユウ「んなわけあるか!それならもっとうまいわ!」
リア「それもそうね、こんなHETARE小説書くのはあんたくらいだもんね。」
ユウ「‖orz‖」
リア「で、写すってどういうこと?」
ユウ「あ、ああ、それは前のページから写してるんだよ。また書き直すのめんどいし」
リア「ならコピーして貼り付けるだけじゃないの?」
ユウ「いや、そんな単純じゃないんだよ。まずセリフの前に名前を付けて、一行開けて、間違いや紛らわしい文章を修正して・・・」
リア「つまり前のが未熟だったのね?」
ユウ「o│rz」
リア「とりあえず、首落としたいならあたしが落としてあげるから後であたしの部屋に来なさい」
ユウ「拒否します!!!」